TOEIC対策法

どんなにTOEIC対策の勉強をしてもスコアアップできないのはなぜ? ズバリ!それは勉強法が間違っているからです。

いくらやっても結果がでないということは、今後も同じ勉強法なら、いくらやっても ムダということですよね。

「既存の日本のTOEIC勉強法は間違いだらけ!」講師陣が口をそろえて言うのにも理由があります。目からウロコのTOEIC勉強法が満載ですよ。

ここでは、独学でもちゃんと結果が出せる、人気のTOEIC対策講座を紹介します。

1位

英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワーTOEIC」

22年間で2000人以上の日本人をバイリンガルにした、日本人に 特化した英語上達法っていうところがスゴイです! 言語学者でもあるスコット先生は英語と日本語の 周波数の違いに着目。

私も経験からわかるのですが、この「周波数」はめちゃくちゃ大事です!これを訓練すると、本当に英語耳と発音力が格段にアップしましたからね♪

日本語にない高周波を持つ英語の音を聞き取る力が短期間で上達するこの講座は、超有名企業でも取り入れられています。ANAやJALのスッチーもこの講座を受けているんですね…。

英語と日本語の周波数をここまで追及した教材でこの値段はかなり安いです!私の経験した周波数を使った「英語耳」と「発音力」アップの講座は10万円以上しましたからね。

しかも30日間ただ聞き流すだけって・・・どういうこと?!

スコット先生の無料メールサポート(人数限定)つき!

2位

新TOEIC攻略 林式 初めての新TOEIC スピード600

「TESOL公認」の英語講師が企業や大学での講義経験を元に開発して、1000人程の学習者が実践した実績ある勉強法。 (※TESOL=Teaching English to Speakers of Other Languages…世界レベルで承認されている英語教授法資格)

ここでも「既存の学習法は間違っている」と断言しています。

たった200〜300点台の人が60日で600点以上を取るのが可能だというこの勉強法は、「絶対にやらなきゃいけないことだけ」が簡潔にまとめられています。

ある小学5年生の子も、実際にこの方法を実践して、3週間後に受験した初TOEICでいきなり600点超えしてるって、いったいどうなってるの?!

30日間無料メールサポートつきで、全額返金保証付きなので試してみる価値最大級です!

3位

Score Up 1-2-3 for the TOEIC(R) Test

オーストラリアで日本人にだけTOEIC攻略法を教えているアンドリュー先生。先生のTOEIC対策講座を受けた生徒たちは、たった2週間という短期間でスコアが平均200点以上もアップしているなんて、本当にビックリです!

年に1度は来日する先生。「以前チェックした書店にある約100冊のTOEIC対策教材には英語の間違いがたくさんあった…。」って…えーーーっ?!じゃ、私たちは間違った英語を一生懸命勉強してきたってこと?!どうやら間違いなくそうらしい…。

TOEICのスコアを短期間で上げるために、1番大切なことはテクニック!だけど、正しいテクニックじゃないと意味がありません。わずか2週間で成果を挙げるTOEIC対策テクニックって何?

全額返金保証付きで、送料無料です!

4位

TOEIC(R) Test-最速スコアアップ講座

ズバリ!この勉強法はTOEIC対策のプロが教えるオンライン講座がウリです!

TOEICで問われる英語力を、短期間で、映像と音声で、自然に本物の英語が習得できる仕組みになってます。授業はライブの臨場感で、CDや冊子だけよりも格段に頭にスッと入ってきますよね。

超盛りだくさんで中身の濃いーーーっ講座です!特典もテンコ盛り!

日本語が読めて、パソコンがあって、一日30分以上の勉強時間が取れれば、即、この方法でTOEIC対策スタートできますよ。

365日、回数無制限の個別電話サポートは使い倒さなきゃ損!

5位

医師が教える科学的英語勉強法講義

著者はもともと英語がダメダメのお医者さん。どうしたら英語が上達するかを脳科学、言語学、さらには哲学などあらゆる分野を調べ上げて、編み出した学習法です。(ここでも既存の英語学習法を強く否定。)

それにしても、さすがはお医者さん!なんてったって、「第二言語習得論などを踏まえた論理的で科学的なこの英語勉強法は、本人自らが実践&実証済みのなので、言ってることにいちいち説得力があるのです。

体験談も「これでもかー!」って言うほど満載!拾い読みするだけでも参考になると思いますよ。

ネイティブに「ネイティブ並みの英語力!」と言わせたこの勉強法。特典も盛りだくさんです。

英語力そのものを底上げするなら、イチオシの教材!

※紹介サイト情報は変更している可能性があります。公式サイトでよく確認して下さい。